今日の十分日記

今日の十分日記

原点回帰の雑記ブログ。十分で書ける内容をお届けします。十分以上書くときもあるけどね。十分以下もあるし。

日記

リストカットーー十分日記121

YouTubeで、いつも見ているチャンネルで動画を見ていた。 アップした人の手首が大写しになったとき、右手首の外周に傷跡ができていた。発見して、胸がドキリとなった。 マメにコメントに返信もする人であった。 コメントはその動画辺りから不可になっていた…

ムーミンーー十分日記120

今年のセンター試験で、「ムーミン」に関する問題が出題されたようだ。 「おもしれー」と思って、所詮人ごとという感じで問題を見ていた。 設問は読む必要がない。フィンランドの組合わせを選ぶ。一つはムーミン、もう一つは「小さなバイキングビッケ」とい…

渥美清の魅力--十分日記119

「拝啓天皇陛下様」と言う映画を見た。前々から渥美清主演の傑作映画という話は聞いていたので、いつか見たいと思っていた。この正月千葉テレビでやっていた。撮ろうと思っていなかったが、ハードディスクレコーダーがカテゴリごと取るのでそこに引っかかっ…

中年--十分日記118

中年期を生きるコツ。 人の行動を 悪意で見ない 考えすぎない 相手は自分以上に忙しいと見る。 どんな相手でも。

気分転換--十分日記117

くさくさした気分をなんとかするために、はてなブックマークのアプリをスマホから削除してみた。 これとGoogleのアプリが曲者で、こちらが興味を持っているのだろうと勘違いして、もう忘れたいネタでも運んできてしまうことがある。過去に興味を持って読み、…

自己嫌悪ーー十分日記116

昨年の長谷川豊騒動以来、政治ネタを書く頻度が増えている気がする。 それによってPVが増加傾向なら良いのだが、言えるほどの効果はない。 少し書く頻度を抑えたいとはいつも思う。なぜなら、くだらないことに首を突っ込んでいるという、自己嫌悪に毎度襲…

春の七草粥ーー十分日記115

今年の七草粥は夏に覚えた参鶏湯にした。 参鶏湯に七草をぶちこむのだ。 せり・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざ・すずな・すずしろ 例によって、参鶏湯は妻ではなく私担当なので、私が作った。 いつもは出されたものをそのまま食べていたので疑問に…

ブログのデザイン変更ーー十分日記113

新年ということで、ブログのデザインを変えてみた。 これは小説を書く人用にカスタマイズされているらしい。罫線があると、なぜか読みやすい。これでいきなり縦書きになってくれれば、なお良い。そういう才能がないのが区惜しいのだが、一度チャレンジしてみ…

2018年の抱負ーー十分日記112

今週のお題「2018年の抱負」 というお題が出ていたので、今考えていることをいくつか箇条書きしていこう。 1,アクティブな一年に! 昨年末に書いた記事でも書いたが、昨年四月に薬の分量を変えてから、体調が優れない。身体のバランスが狂ってしまったよう…

18年元日新聞読み合わせ--十分日記111

毎年、元日にはコンビニで買ってきて、新聞を読み較べる。だいたいこの日は、各紙の所信表明が載っていて、特色がよく出ていて面白い。今年は国家観が出ている部分が目立った。国家観というか、国民観というか。 今日は今年読んだものをざっと紹介しよう。 …

新年の挨拶ーー十分日記110

あけましておめでとうございます。 本年もよろしくおねがいいたします。 昨年の末、「薬にもなれたので、来年はアクティブに過ごす」的なことを書きましたが、新年から風邪気味になってしまいました。大晦日に大掃除をしたのでね。今シーズンの冬は寒い寒い…

今年の総括ーー十分日記109

今、書き出そうと思って上を見ると、課題に「2018年の抱負は?」というものがあった。来年のことを話すと鬼が笑う、と言う。ちょっと見てみたい気もするが、止しておこう。 さて、今年一年の総括であるが、この数年、入院するほどではないが地味に体調が悪い…

スターウォーズ「最後のジェダイ」ネタバレありですーー十分日記108

starwars.disney.co.jp 昨日スター・ウォーズの新作を映画館に見に行った。「最後のジェダイ」である。まだ見ていないと言う人もいるだろうから、どこまで書くかは迷ってしまうのだが。読むかどうかは個々人の判断にお任せする。 一言で言えば、「今年一番の…

童貞と文明の衝突--十分日記106

年末の精神的なプレッシャーを伴う作業は一段落した。物理的にはここからが年末年始の準備なので、大変なのではあるが、小説を書いたり年賀状書いたり、と割と楽しんだり淡々とした作業が続くので精神的に追い込まれると言う事はあまりない。要するに余裕が…

ドクターXーー十分日記105

「とんねるずのみなさんのおかげでした」が来年の3月で終了する。それを聞いて思ったことを書こうと思ったが、fktackさんが言いたいことを言っていたので、それ以上はいわない。要するにとんねるずはいつの間にか「いじめの象徴」になっていたが、本来その位…

女性に求めるもの--十分日記104

日曜日にファミレスで昼食を食べた。 安くて評判のみせだ。 ガチャンという音がして振り返ると、おばあさんが食器を落としていた。中国からきた留学生だと思われる女性の店員が緩慢に近づいた。少し恰幅の良いおばあさんの動きも遅かった。中国人の店員は察…

「心の旅」ハリソン・フォード主演、「グッド・ウィルハンティング」マット・デイモン主演ーー十分日記103

久しぶりに目次なんぞ作ってみる。スターウォーズはいついくのか。二回は行きたいな。 あらすじ 嫌われている男 見ていて、その後の人生を知りたくなった。 この物語のパターン 宗教と私たち あらすじ 男はやり手の弁護士である。 多少強引な手を使ってでも…

なんだか忙しいーー十分日記102

師走に入りなんだか忙しい。 通常でも年末はそうなのだが、これでインフラ設備や家電の故障が重なると、多忙さに拍車がかかる。 水道設備が故障した。配管のどこかで詰まっていて、お湯と水の出が悪い。原因も対処方法も実はわかっている。ネットで調べると…

第二の波ーー十分日記101

捨てる神あれば、拾う神ありとでも言おうか。 皆さんお馴染みの「はてな互助会」の騒動に新しい展開があったらしい。「批判会」と言う組織が暗躍し始めたのだそうだ。 はてな互助会や批判会については、こちらに詳しいことが書かれている。要するに自分の好…

「聖布」--十分日記100

今回書いた「短編小説を集い」への出品作「聖布」の振り返りをしてみよう。 note ――つくる、つながる、とどける。 今回の作品、魂で起きた急に殺害の殺人事件をモチーフにしているが、この事件を上説明しようと思ったきっかけは、作品中でも出てくるが犯人を…

向き、不向きーー十分日記101

結局、向き不向きだよね。

スターウォーズ祭りーー十分日記100

headlines.yahoo.co.jp www.asahi.com togetter.com 一二月一五日にスターウォーズの新作が始まる。 スターウォーズファンは、みな「あの日の感動」を追い求めている。 以前書いたが、私にとっての「あの日の感動」はリアルタイムで見た、第三作目(エピソー…

日馬富士の暴力--十分日記99

日馬富士が引退表明をした。 headlines.yahoo.co.jp www.asahi.com togetter.com 事件が発覚した時に、これで引退をする事は免れないだろうと思っていた。だから発表があった時意外な感情はなかったのだが、世間と言うよりマスコミの動揺は酷いようだった。 …

この世界の片隅で--十分日記98

音声入力で書いています。 短編小説の集いに提出する作品を書いているので、をなるべく労力を惜しむためには、音声入力が丁度いいのです。 さて昨日例によって、ワイルド系の歯医者に行って歯を削ったので、疼痛が続いています。もう何度も治療をしている奥…

老害化する四〇代だってーー十分日記97

今日の床屋は非常に混んでいた。 それもそのはずで、今日床屋に行くと、ひと月後はド年末に当たる。大体男性は短髪で月一で行くことが多いので、ちょうど良いのだろう。 待ち時間に持って行った新書に飽きてしまって、ラックにあった雑誌を手に取った。SP…

選択的夫婦別姓ーー十分日記95

先日から、選択的夫婦別姓の論議についてかすまびしい。 その「反論に対する反論」というのが上梓され、その「反論に対する反論」に対する「反論」というのが登場され、短編小説の集いでもお世話になっているふのいさんがそれに対する補足をするように見せか…

陰謀論ーー十分日記94

陰謀論が大好きです。 マジェスティック12、キャトルミューティレーション、アメリカと宇宙人の密約、月の人口建築物、エリア51・・・・・・。宇宙関連の話、とくにやおい物ばかりですが。やおいといっても、あっちではなく、矢追純一だ。ユリ・ゲラーを日本で…

タッチタイピング――十分日記93

十分日記と銘打っておいて随分サボってしまった。先週は風邪っぴきであった。風邪を引くと、行動が制限される。特に私は熱に弱いらしく、何もできない状態になってしまう。今回も本当に微妙に熱が出たので、何もできなかった。何もできなければ、ブログに書…

胃腸の調子ーー十分日記90

どうにも胃腸の調子が悪い 先日締め切られたnote版「短編小説の集い」に短編小説を上梓した。31日に根を詰めてその小説を作成していたのであるが、その際にソイラテを飲んだのがまずかったらしい。 まささん|note その日飲んだソイラテは自家製で、単に…

ローグ・ワンーー十分日記89

仕事とかでなく、また夫婦などもともと緊密な関係ではなく、他者と協力しあった経験というのはいつが最後だったろうか。 ローグ・ワンというのは、主人公が属するチームの名前だ。主人公のジン・アーソは共和国軍の兵士ではない。もちろん帝国軍の兵士でもな…