今日の十分日記

今日の十分日記

原点回帰の雑記ブログ。十分で書ける内容をお届けします。十分以上書くときもあるけどね。十分以下もあるし。

映画

新海誠「言の葉の庭」感想ーー十分日記9

「思い出のマーニー」を見ながら書いている。 それにしてもマーニーは怖い。 初めて出てからずっと、怖い。 言うことが怖い。 美しいもの、美しい人に惹かれる思いというのはよくわかる。が、禍々しい。 さて、本題の新海誠の映画です。 結論から書いてしま…

ローリングストーンズ「shine a light」ーー十分日記7

ハードディスクレコーダーで映画をカテゴリー録画している。 そのおかげで、「shine a light」というみたいと思っていた映画が録れていた。 これはマーティン・スコセッシ監督のライブ映像だ。このライブのなかでも当然演奏されている、「悪魔を憐れむ歌(sy…

トップガンと愛と青春の旅だちーー十分日記

今日は都内に出かけた。 最寄りの駅についてから雨が降った。間に合わないかと思ったが、その前に帰ってきてよかった。行きがけに傘を持ってくるのを忘れたのに気づいたのだが、遅刻しそうだったので、そのまま来てしまったのだ。どうせ、駅と目的地の間を歩…

レイア姫よ永遠に。

// マサリンです。今日も音声入力でお送りしています。 一体、2016年はどういう年なんでしょう。個人的に好きだったものがなくなっていった1点でした。こち亀は終わってしまうし、David Bowieは死んじゃうし。また社会的にも影響が強かった人々が死んだ1年で…

「シン・ゴジラ」泣いた。

「シン・ゴジラ」やっと見に行きました。結局、面白かったんだよね。

人類共通の夢を体現する男。

人類共通の夢ってなんでしょうね。

コクリコ坂ってどこにあるの?

// 今週のお題「映画の夏」 台風一過のまさりんです。 「映画の夏、ジブリとキンチョウの夏」ドドドン、ドン(ファイア・ワーク)。シャレではなく、昔フジテレビのゴールデン洋画劇場か何かで流れていたCMを思い出す。私の場合、一緒に出てくる女性は小柳…

終戦の日に思う。憲法改正より前にやるべきこと。

終戦記念日に考えたこと。

みんな理解者が必要だ。

ねこタクシーの感想です。人生が変わるということ。

どうして市川崑は犬神家の一族をもう一度作ったのか。

「犬神家の一族」の裏にはこんな設定が隠されていた。

ショーシャンクの空に(一九九四)感想

スティーブン・キングの映画のなかで屈指の人気作。その魅力を分析。

どのように生きるかを我々はいつ教わったのだろう&恋愛を語る。

久しぶりに見たニューシネマパラダイス。ファンの方も多いと思います。今回改めて見て感じた作品の魅力。そして、ブログで発見した記事について書きました。

大河ドラマ「真田丸」と一緒に見たい映画。

忍城攻めなどがあっさり終わってしまって、面食らってしまった人も多いと思います。そんな人のためにあの映画について書きました。

映画「シャーロック」

映画版「シャーロック」について書きました。次のシリーズへの招待状のような作品です。

「恋する惑星」

恋する惑星です。個人的に怖いシーンがありました。

ゼログラビティ

ゼロ・グラビティ。だめだった。理由はフジテレビのせいだとしておこう。すいません。

007・スペクター

// まさりんです。 TSUTAYAで借りていた、「007・spectre」を見た。「spectre」とは「幻影」という意味だろうか。(ここからは片仮名表記)このスペクターとボンドは、第一作から戦っていた仇敵だ。冷戦当時に「西側でも東側でもなく、対的情報活動、テロ…

互助会へのお誘い。

// 「勧誘」 その日、スマホの通知欄に鳩のマークが点灯していた。ツィッターの通知だ。法人周りの営業から帰社する途中、八重洲口あたりだった。また、フォロワーが増えたか、メッセージがリツイートされたか。そんなものだろうと思って、アプリを立ち上げ…

千と千尋の神隠し

// まさりんです。 録り溜めてあった映画を見た。 「千と千尋の神隠し」である。公開当初、当然成人していたが、なんとなく見に行きたくなくて劇場に行かなかった。その後、「風立ちぬ」は「見に行かなければ」という思いが募り見に行ったが、その前の作品で…

ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬

007のパロディなどが入った、ローワン・アトキンソンのコメディ映画。気が楽になるよ。

ソーシャルネットワーク2

再び、本作を見て感じたこととともに、ネットに対して考えるところを書きました。

プラトーン

ベトナム戦争を描いた映画で有名なのはいくつかありますが、有名作のうちの一つです。作品の魅力などを書いています。

ゲーム

これだけ壮大なゲームを仕掛けられたら、いやになるよね。

ハラハラ、ドキドキ。

昔のインディジョーンズを見て、改めてその魅力に気づきました。またスターウォーズエピソード7についても書きます。

隠された秘密。ただの良い風景だけじゃない。

名作「山の郵便配達」を久しぶりに見ると、そこに政治的主張が見え隠れしているような気がします。政治的観点から感想を書きました。

ゴールデンウィーク日記。

ゴールデンウィークにしたことを軽く。とはいうものの、インドアに終始しましたが。

通史スターウォーズ。

町山智浩のスターウォーズ解釈を元に、今回のエピソード7を解釈してみました。

アラビアのロレンス

アラビアのロレンスについて、概要と感想を書きました。

映画「バベル」とカテゴライズの問題。

菊地凛子の手話の使い方で批判もある作品です。感想を書いてみました。

「ダーティーハリー」ハードボイルドって何だろうね。

物語は至って簡単。快楽殺人を繰り返す変態野郎との対決の話である。一度は変態野郎を追い詰めるのであるが、あまりにも「自分流」のハリーの追い詰め方は違法捜査になってしまう。