今日の十分日記

今日の十分日記

原点回帰の雑記ブログ。十分で書ける内容をお届けします。十分以上書くときもあるけどね。十分以下もあるし。

なにかと忙しいーー十分日記275

 

何かと忙しい。

忙しいと、ブログの優先順位が下がってしまって困る。

こういうときは忙しい状況だけはメモしておこうと思う。

🔶旅行の準備

私ではない。カミさんが仕事の関係で留守にするのだが、その準備を超ギリギリで始めやがって、大変巻き込まれている。それが一番忙しい。機械的なことがとにかく苦手なのでその諸設定などもしなければならない。

買い物だ、なんだって、ネットを駆使してくれればいいのに、いちいちアキバのヨドバシなどに付き合わされる。疲れる。道中、ずっと愚痴ってるし。

🔶病院

定期検査に行く週がそのギリギリに入ってしまっていて、目が回る。検査をいくつかやった。大腸内視鏡やエコーだが、心配するほど何かがあるわけではなかった。が、説明は多忙につき、気もそぞろで聞いていた。

🔶三国志展

行こうと思っていて、なかなかいけない。金曜日が空くので、行ってこようと思う。大規模展示であるが、それほどお客さんは入っていない? 涼しいし、楽しいし、楽しみだし。

sangokushi2019.exhibit.jp

🔶ブログの移行

書いているブログの移行で、漫画「昭和天皇物語」の続きの感想を書こうにも、あらすじは追えるのだが、それ以上の感想が出てこない。本を読んでいるし、映画も見ているが、感想が出てこない場合、数日間悩んでなにも書かないことも多い。

 

昭和天皇物語 (1) (ビッグコミックス)

昭和天皇物語 (1) (ビッグコミックス)

 
昭和天皇物語 (2) (ビッグコミックス)

昭和天皇物語 (2) (ビッグコミックス)

 
昭和天皇物語 (3) (ビッグコミックス)

昭和天皇物語 (3) (ビッグコミックス)

 
昭和天皇物語 (4) (ビッグコミックス)

昭和天皇物語 (4) (ビッグコミックス)

 

 スパイダーマンは長いし、なんであの子はあんなに運がないのかね、以上の感想がない。この辺りが、日本でマーベルものが流行らない理由だったりして。

 

スパイダーマン (字幕版)
 

 あと、なんでスパイダーマンをアメリカ人が好きなのかわからん。

んで、近頃のスターウォーズはマーヴェルの影響を受けすぎなのを再認。

🔶小説

読むほうもだが、いいかげん途中で止まっている下書きが二本。手書きの下書きが終わって、仕上げをしなければならないものが一本。

いい加減終わらせなければ。

 

といった具合に、夏は終わっていくのでしょう。

昨年は大量下血をして、ヘロヘロな夏だったので、動けるだけましっす。

しばらく書くけど、短いものになるか、紀行ものになっていくかもね。

 

※「強靭化のすすめ」のふのいさんが入院の憂き目にあっているようで心配しています。大事にならねば良いのですが。お写真はちょっとショッキングでした。無事のご帰還を願っております。ブログはマイペースで行きましょう。

ブログの移行ーー十分日記274

なんだか忙しい。

多忙の理由はそのうち書く機会があるかもしれないし、書かないかもしれない。

 

自分の検査などが重なっていることもあるが、自分のせいでない理由で奔走せねばならない事情もある。それはあと一週間続く。

 

すまないことで、ブログを更新する時間がない。

そのくせ、余計なことは隙間時間を使いながらやっている。

一つは、結局あまりやらないのだから、読書感想ブログをいまお読みになっているブログに統合しようかと思ったのだが、一気に処理するすべがなさそうだ。

 

手作業で合流させてもいいが、おもしろくない。

仕様なのだろうか。はてなブログは数年たつとアクセス数が減るような気がする。そんな話をそこここで聞く。もちろん、このブログのアクセスが少ないのは自業自得だ。私を除いて聞いてほしい。

読書感想文ブログを統合したところで、何かが改善することも考えにくい。

他のブログサービスをやってみるチャンスではないか。

とりあえず、アメーバに行ってみた。

アメーバはホームページに話題のブログが載るのだが、暗い暗い。

いま上位に来ているのが「夫選びをまちがえた」。

小説なんじゃないかと思うような不幸な内容で、とにかく夫が浮気をしまくるという香ばしい内容だ。

ここでやっていけるか、と言われてもどう答えていいかわからない。

 

まあ、いいや。少し試してみよう。

子どものしつけとネット右翼ーー十分日記273

ネット右翼亡国論 桜井誠と廣松渉と佐藤優の接点

昨日はなかなかファンキーなお店でランチを食べた。

ファンキーといっても、虫の唐揚げを出したりするわけではない。そういえばあの人あまり更新しなくなったなぁ。

ちょっとランチタイムを外した時間に行ったのだが、店内はなかなかに混雑していた。通された席は、左隣が60代男性3人組、右側がずっとiPhone備え付けのイヤホンで何かを聴き続けながら食事をする人、そんな人に囲まれていた。

右側の人は女性であるが、やってきた他の客が自分の傘を引き倒そうがお構いなしであった。そのうち誰かが直すと思ったか、すぐに帰るからいいやと思ったかどちらかだと私は判断した。結論を言えば先を急ぐ我々の方が先に帰ったのであるが。

左隣の3人はずっと政治談義をしていた。それも西郷隆盛の征韓論の話やら、明治維新の頃からの話をしている。結論を言えば、韓国が気に入らないのかな、と思った。最近如実に触れたと聞く、「定年後ネット右翼」の3人なのかなと思った。

定年を暇になり、ネットサーフィンを繰り返すうちに、ネット右翼的な思想に触れまくって、感化されてしまう人が増えているようだ。

逆に左翼的な思想に売れまくって感化されてしまう人もいて、そちらの方には名前がいまだについていないようだ。

 

頼んだメニューがやってきて、食べていると、「ガシャーン」と言う子音が響いて、頭にちょこんと何かが乗った。

ふっと振り返ると、右後ろの席にいた家族が何かをひっくり返したようだった。

夫婦は年齢は30代そこそこ。

息子ちゃんは五歳くらいだろうか。

「あ、すいません。水なんで」

と父親が言う。

「大丈夫ですよ」

と言って、私は食事を続けた。

 

そのまま何事もなく片付くと思ったら、

父親が息子ちゃんを読んで私の横に来た。

「あ、なんか言いたいことがあるみたいなんで」

つまり息子ちゃん自身に謝らせようと思ったのだ。

おかっぱ頭で、顔をひきつらせた息子ちゃんはなにかをもごもご言っていた。

このとき、目の前で食事をしていたカミさんは「この子は謝れないな」と思ったらしい。

私にもはっきりとは、「ごめんなしゃい」は聞こえなかった。

あまり気にも留めていないのであるが。

再び「大丈夫ですよ」と言って、その場を収めた。

父親は「きちんと言えた?」と私の後ろで息子ちゃんに確認している気配だった。息子ちゃんは適当にうなずいていたのだろう。

 

本当は、父親が再度私の所へ来て、「何度もすいませんでした」とか言わなければならないのだが、やってこなかった。

この親子にとって、私という存在や私に迷惑をかけたということはどうでもいいことで、息子ちゃんの教育、躾に頭が行っていたということだ。

たいして迷惑が掛かっているわけではなかったのでいいのだが、うちのカミさんは父親がそんなこんなをしている最中、我関せずで食事を摂っていたことの方が気になったようだ。

「そういうのやりたがりオヤジなんじゃないの?」

どうしてそうなるのか、とカミさんに問われたので、そう答えた。

「大変だね、子育ても」

ということで意見が一致した。

 

そういえば、そろそろ参院選である。ということを食事後に思い出した。

となりの定年後ネット右翼は、そうして右翼党員を勧誘していたのかもしれない。

 

ネット右翼亡国論 桜井誠と廣松渉と佐藤優の接点

ネット右翼亡国論 桜井誠と廣松渉と佐藤優の接点

 

 

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大腸内視鏡検査(怒る人の条件2)ーー十分日記272

カール先生の大腸内視鏡挿入術   [Non-loop法の挿入理論とテクニック]

前回やってから十数年経っていると思う。

おそらく、転院する前の病院でやった、二十代の検査が最後だ。

そのときはたしか家でニフレックを呑んでから病院に行ったと思う。

転院して自宅から遠くなったので、それをする勇気がなかった。だから、朝から病院に行って午前中からニフレックを呑み、検査をした。

結果としてそれでよかったと思う。

 

検査が三時予約だったが、二時過ぎてもまだ出ていた。

また検査技師の人がやるのかと思ったが、主治医がやったのでその点でも安心感があった。

 

大腸内視鏡はナーバスになっていると痛い。特に肛門からすぐにあるS字結腸を抜けると気が痛い。一度経験してしまえば、「ここさえ乗り越えれば」とコツをつかめるのでさして痛くない。慣れてないと、泣き叫ぶ。

 

九時から午後四時過ぎまで七時間いたが、前回のクレームをつけている老人が二人いた。一人はじじいで、自分の検査がなかなかこないことに怒っていた。ニフレックなど下剤を呑んでいる人々がみな振り向くくらい、大声で怒っていた。

もう一人は自分がやりたいスタイルで検査をさせてくれない、と怒っていた。その人は検査着を着ないで持参のTシャツでいつも検査を受けているのだが、それを受付の人が受け入れてくれない、と怒っていた。看護師に、「看護師さんと先生には不満がないの。受付の人がね」としつこく言っていた。

 

みなぞんざいに扱われるのに我慢できない。老人だから耐性がなく文句を言うのである。看護師さんのところに行って、「麻酔なしでやっちゃえよ」と言ってやりたかった。だが、同時に自分をぞんざいに扱わないで、ときちんと主張できるのは素晴らしい。前回書いたが、私はそういうのが苦手だ。きっと病院で、きちんと主張なさる人々を見続けたからかもしれない。やられる方はうっとうしいだろうな、と思うのである。傍で見ている人はもちろん、うっとうしい。

もちろん、自分も含めて病院に訪れる人はみなナーバスになっている。それを差っ引いても、クレームが強すぎるのである。

 

検査はその場で主治医によって判断され、「とうぶんやらんでよい」とのお墨付きを得た。検査後しばらく異物感があったが、やっととれた。今日はあまり運動や運転は避けた方がいいらしいので、ゆっくりする。

 

カール先生の大腸内視鏡挿入術   [Non-loop法の挿入理論とテクニック]

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ひとりで学ぶ大腸内視鏡挿入法―1カ月で身につく! 身近な素材で練習できる、スコープ挿入上達のポイント

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怒る人の条件ーー十分日記271

海の見える理髪店 (集英社文庫)

いろいろぼやかして書く。

怒る人というのは共通項がある。

 

先日、マッサージに行った。

腰を痛めてしまったのだ。

といっても、ぎっくり腰ほどのダメージがあるわけではない。

カミさんに相談したらば、「マッサージに行ってこい」というので、近所にある整体院に行った。生まれて初めてのことだった。だいたい、シップを貼っておくと、一日か二日で治ってしまうのであるが、今回の痛みはしつこかった。

 

歳のころなら30半ばの男が担当だった。

施術をしながら聞いてきた。

「スポーツはお好きですか」

私はそれほど好きではないが、ジョギングくらいならすると告げた。

「ほう」

と言いながら、ジョギングをどのようにするか、と話をした。それによって、腰にする施術が変わるのだろうなと思った。

床屋さんとかこういうところで、雑談をするのを私はあまり好まない。

「スポーツ、見る方はどうですか、野球とか」

私はそれほど熱心にスポーツを見ない。それだったら、ほかの映画鑑賞とか、本を読んだり、ゲームをしたりする方が好きだ。

「いや、特定のチームを追っかけるほど好きではないね」

と言った。その瞬間から空気が変わった。

そうですか、と言いながら、そのマッサージ師は明らかに機嫌が悪くなった。

体勢を変えて施術をするときにタオルをかけるときに私の体にたたきつけるようにタオルをかけた。「オウ?」と思ったが、「気のせいだ」と言われたら終わりなので黙っておいた。そこから、施術が終わるまで、始終機嫌が悪く、ぞんざいに扱われたと感じた。

 

けっこうな金をとられたが、そんな状態で施術されても、なのか手を抜かれたのか腰の状態が治るわけもなかった。

 

この体験は前も食らったことがある。

以前通っていた床屋さんでのことだ。

(理髪店という言葉は自分の中のイメージとあわない。本当は「床屋」と書きたいのだが、確か放送では差別的な表現になっていたと思うので、床屋さんとする。お手数だが、床屋さんと書かれていたら、頭の中で「床屋」と変換して読んでほしい)

やはり床屋さんに「スポーツ好きですか」的なことを聞かれたことがあった。

その日は確かフィギュアかなにかの大きな試合があって、国民的な関心があったのだ。「今日見るんですか」と言われて、「なにを?」と返した。そこから床屋さんの機嫌が一気に悪くなった。

そこでは無口になっただけで、手を抜いたと思ってはいない。

 

スポーツ好きにはままあることだが、マッサージ屋ではそのことを失念していたのだ。適当にあわせるか、好きに話させればよかったのである。

「野球は好きですか」

「というと?」

とか促して。

私がすっぱりと断ち切ったのが悪かったのである。

 

ただ、スポーツ好きとアニメ好きは、「自分はそれほど好きではない」と言うと、過剰に機嫌が悪くなるところがある。それは人の好き好きなのであるが、スポーツ好きは「野暮な奴」とみなす。アニメ好きは己を否定されたとすら感じる。

そのくせ、つっこんで話を聞くと、見方がおそろしく浅かったりする。

 

アニメ好きとスポーツ好きの、「好きですか」には注意されたい。

 

PS:書くのを忘れた。

帰ってきたのち、あまりのストレスから、一つの行動をとるようになった。それは「野獣死すべし」の松田優作のマネである。松田優作の役はベトナム戦争のときに外国人傭兵部隊にいた人物である。終盤、洞窟の中でその時の体験を演劇調に身振り手振りを交えて語るシーンがある。そのときに、不意に「アッ!」と奇声を挙げる。


松田優作



それがマッサージから帰ってきてから出るのである。

「トイレでも行くか」と立ち上がって、トイレに移動する最中に、「アッ!」。

風呂でも入るか、と湯船につかりながら「アッ!」。

ところが、これをやると、実にストレスが軽減するのである。もともとあの「アッ!」がなにを意味しているのかは分からないが、案外ストレスが軽減するのではないだろうか。

 

 

海の見える理髪店 (集英社文庫)

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向田理髪店 (光文社文庫)

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音声入力研究5 平成のアルバムTOP50――十分日記270

渋谷系 and more

※以下、なるべく音声認識で出たままにしてある。直していない。

この記事は、iPhoneのpagesを使用して書いている。

一度試してみたかった、縦書きの機能を使用している。

これに、Siriの音声認識を組み合わせ、そしてその精度が高ければ、一番使いやすいのは、Wordよりもpagesということになる。

ここから音声入力を試してみたい。

音声認識を始めた途端何を書いていいのかわからなくなった。

適当にその辺にある本の内容を読んでみよう。

そうそう、はてなブログで音楽の歌詞の引用が可能になった。いつも読ませていただいているブログでも、歌詞の引用をされてる方がいて、ほっと胸を撫で下ろしているのではないかと思う。著作権の関係で使えないのはわかるが、柏歌詞単体で存在していてもあまり意味がなく、やはりメロディーとともに存在すべきものだ。と同時に、歌詞の分析は非常に興味深い。

どこのブロガーが平成のアルバム50枚を、ネットにいる音楽オタクとともに選んだと言う記事があり興味深かった。

ongakudaisukiclub.hateblo.jp

第二位に小沢健二が入っていて、あまりのことに腰を抜かしそうになった。別にオザケンを嘲りたいと言う意思は無いのであるが、2と言うのはあまりにも高い順位である。

そこで冷静にそのランキングを見てみると、いわゆる歌詞を重視するタイプの楽曲が多いような気がした。日本の音楽にとって、メロディーと歌詞は切り離せない関係にある。その特性を踏まえても.歌詞の分析は欠かせないものなのである。

ちなみに言われる洋楽では、日本人からすると歌詞は陳腐なものが多い。いわゆるリズムや、ロックやポップスでいうところのドラムとベースが作るグルーヴが重視される。

どちらが正しいと言うのではなく、それは文化的な特性だ。

もしもこのランキングを作った連中が、80年代の音楽でランキングを作ったら、尾崎 豊はかなりの高い順位に入っていたろう。

私は、リズムやグルーヴの方を好むので、「ずいぶん偏ったランキングだな」と言うふうに見えた。あと、松山ケンイチがやった映画版のデトロイトメタルシティを思い出した。若い者の完成はどうしても昔で言うところの「渋谷系」に近いものを好むらしい。だが結局「渋谷携」は消滅してしまった。おしゃれなものというのはおしゃれなだけに生き残れないのかもしれない。あのメタルの世界にぶち込んだらどうなるのだろう。

hi Standardは好きだ。

最終的に複数人で選ぶと、ランキングは必ず無難なものと通子の人のミックスになる。

それだったら、書き手のブットんだもっと肩よりまくったランキングが見たいと思った。

文章読むと言いながら、全く違うものになった。

精度は結構高いのではないかと感じた。

多少複雑な文章や、尻などAIが聴き慣れていない単語が入ると変換が迷うきらいがある。それは駐機しておこう。

 

エンジニアなら知っておきたいAIのキホン 機械学習・統計学・アルゴリズムをやさしく解説

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AI vs. 教科書が読めない子どもたち

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平成日本の音楽の教科書 (よりみちパン! セ)

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平成音楽史

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渋谷系 and more